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HOME > ブランド > food > プライムケイズ > サプリメント > 【新発売】プライムケイズ ヤギミルク 50g【5g×10袋】

プライムケイズ  ヤギミルク
新発売 50g【5g×10袋】

★小袋対応になり使いやすくなりました★



人とペットも一緒に飲める安全なヤギミルクってないのかな?

山羊乳100%の成分無調整粉乳。

牛乳と比べて、たんぱく質106% 脂肪109%ミネラル114% カルシウム120% 
ビタミンB2 280% 

ヤギミルクの脂肪球は牛乳の約6分の1だから、消化吸収に優れているのです。

【新発売】プライムケイズ ヤギミルク 50g【5g×10袋】

5gパック小袋入りで使いやすくなりました。当店だけの先行発売
【新発売】プライムケイズ ヤギミルク 50g【5g×10袋】

商品番号 pk-yagi-p1

販売価格1,200円(消費税込:1,296円)

[60ポイント進呈 ]

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アミノ酸のはたらき
人間の体には約0.1%のタウリンがあるとのこと。あらゆる臓器の活動に欠かせないタウリンは疲労回復だけでなく、動脈硬化の予防やコレステロールの低下、自律神経の正常化などに作用するといわれています。
また最近では糖尿病への効果も注目されているそうです。
この命の源ともいうタウリンを豊富に含んでいるのがヤギミルク
その量はなんと牛乳の20倍!(赤ちゃんが飲む母乳と同量と言われています。

●牛乳でおなかがグルグルの方へ
「牛乳を飲むとおなかが・・・」という方にも安心。そのようなアレルギーのもとになる成分をほとんど含まないのがヤギミルクの特徴。それは直接、消化の良さとなり、ヤギ乳が良質なタンパク質源であることを裏付けています。ヤギミルクは牛乳に比べ脂肪球が小さく胃の中でもタンパク質の凝固がやわらかいという特性を持っています。そのために下痢や便秘をおこしやすい方や、病気で体力が落ちた方でも比較的安易に消化吸収できます。

牛乳と同様、脂肪含量が多いのもヤギ乳の特徴。でも安心!ヤギミルクの風味が解決してくれます。あの独特の風味の正体はカプリン酸という脂肪酸。いま話題の中鎖脂肪酸です。吸収が早く肝臓で分解されるので中性脂肪への変化がほとんどない中鎖脂肪酸の含有量は(短鎖脂肪酸含め)総脂肪酸の20〜30%!と高い割合で含まれております。

●ミネラルとビタミンたっぷり
牛とちがって、ヤギはいろいろなものを食べるからです。雑草や木の葉や細かい枝を好んで食べます。ヤギと牛の生乳成分を比較するとヤギのほうが多くの面で勝っています。カルシウム120%、カリウム120%、ビタミンB2 280%、ナイアシン300%、さらに塩化物銅、マンガン等のミネラルもバランス良く含まれています。

「牛乳といえばカルシウム」と連想されるように、ヤギ乳にも牛乳と同等かそれ以上のカルシウムが含まれています。
マグネシウムにいたっては約20%カリウムにいたっては約47% とヤギ乳の方が牛乳に比べて高い栄養価を示すデータもあります。またビタミンA、E、K、B1、B2、B6、Cも牛乳と同等の含量をもっており、バランスのとれた総合栄養食品としての牛乳にかわる栄養食品として注目を集めています。 

※本品は健康補助食品であり、病状の回復を約束するものではありません

もっとも母乳に近いミルクです!
ヤ ギミルクは乳児期にとって牛乳よりも栄養のバランスに優れていて、ミルクの中のタンパク質の成分がちがうので、牛乳がダメでもヤギミルクなら大丈夫という 方はたくさんいます。基本的には哺乳類のミルクは乳糖(ラクトーゼ)を含んでいます。ヤギミルクは乳糖を受け付けないと診断された方にも良い結果をもたら しています。その理由はヤギミルクが最も母乳に近い成分を有しているからだと考えられます

お菓子やケーキ、アイスクリーム、石鹸の材料など様々な用途にご利用ください。

ペットにあげる時は、そのままふりかけたり、手作りごはんに加えたり、ぬるま湯にとかしてミルクにしてご利用ください。与えすぎにはご注意ください。

溶かし方
少量のお湯でしっかり混ぜてペースト状にしてから少しずつお湯やお水を加えて伸ばしていけば うまく溶けます。

栄養成分値 
100gあたり(ヤギミルク100gあたり)オランダ産

エネルギー たんぱく質 乳固形分 乳脂肪分 水分 カルシウム
479Kcal 28.0g 97.9% 26.2% 2.1% 1100mg

サイズ違いもございます

アミノ酸のはたらき
人間の体には約0.1%のタウリンがあるとのこと。あらゆる臓器の活動に欠かせないタウリンは疲労回復だけでなく、動脈硬化の予防やコレステロールの低下、自律神経の正常化などに作用するといわれています。
また最近では糖尿病への効果も注目されているそうです。
この命の源ともいうタウリンを豊富に含んでいるのがヤギミルク
その量はなんと牛乳の20倍!(赤ちゃんが飲む母乳と同量と言われています。

●牛乳でおなかがグルグルの方へ
「牛乳を飲むとおなかが・・・」という方にも安心。そのようなアレルギーのもとになる成分をほとんど含まないのがヤギミルクの特徴。それは直接、消化の良さとなり、ヤギ乳が良質なタンパク質源であることを裏付けています。ヤギミルクは牛乳に比べ脂肪球が小さく胃の中でもタンパク質の凝固がやわらかいという特性を持っています。そのために下痢や便秘をおこしやすい方や、病気で体力が落ちた方でも比較的安易に消化吸収できます。

牛乳と同様、脂肪含量が多いのもヤギ乳の特徴。でも安心!ヤギミルクの風味が解決してくれます。あの独特の風味の正体はカプリン酸という脂肪酸。いま話題の中鎖脂肪酸です。吸収が早く肝臓で分解されるので中性脂肪への変化がほとんどない中鎖脂肪酸の含有量は(短鎖脂肪酸含め)総脂肪酸の20〜30%!と高い割合で含まれております。

●ミネラルとビタミンたっぷり
牛とちがって、ヤギはいろいろなものを食べるからです。雑草や木の葉や細かい枝を好んで食べます。ヤギと牛の生乳成分を比較するとヤギのほうが多くの面で勝っています。カルシウム120%、カリウム120%、ビタミンB2 280%、ナイアシン300%、さらに塩化物銅、マンガン等のミネラルもバランス良く含まれています。

「牛乳といえばカルシウム」と連想されるように、ヤギ乳にも牛乳と同等かそれ以上のカルシウムが含まれています。
マグネシウムにいたっては約20%カリウムにいたっては約47% とヤギ乳の方が牛乳に比べて高い栄養価を示すデータもあります。またビタミンA、E、K、B1、B2、B6、Cも牛乳と同等の含量をもっており、バランスのとれた総合栄養食品としての牛乳にかわる栄養食品として注目を集めています。 

※本品は健康補助食品であり、病状の回復を約束するものではありません

もっとも母乳に近いミルクです!
ヤ ギミルクは乳児期にとって牛乳よりも栄養のバランスに優れていて、ミルクの中のタンパク質の成分がちがうので、牛乳がダメでもヤギミルクなら大丈夫という 方はたくさんいます。基本的には哺乳類のミルクは乳糖(ラクトーゼ)を含んでいます。ヤギミルクは乳糖を受け付けないと診断された方にも良い結果をもたら しています。その理由はヤギミルクが最も母乳に近い成分を有しているからだと考えられます

お菓子やケーキ、アイスクリーム、石鹸の材料など様々な用途にご利用ください。

ペットにあげる時は、そのままふりかけたり、手作りごはんに加えたり、ぬるま湯にとかしてミルクにしてご利用ください。与えすぎにはご注意ください。

溶かし方
少量のお湯でしっかり混ぜてペースト状にしてから少しずつお湯やお水を加えて伸ばしていけば うまく溶けます。

栄養成分値 
100gあたり(ヤギミルク100gあたり)オランダ産

エネルギー たんぱく質 乳固形分 乳脂肪分 水分 カルシウム
479Kcal 28.0g 97.9% 26.2% 2.1% 1100mg